■全史料協関東部会第299回定例研究会「アーカイブズのファシリティマネジメント─
老朽化する館と持続可能なアーカイブズ 戸田市アーカイブズ・センターの場合-」
【3/1】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会関東部会のサイトをご参照ください。
http://www.jsai-kanto.jp/study299.html
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日時 平成31(2019)年3月1日(金)14:00~16:45
(13:30受付開始)
 会場 戸田市新曽(にいぞ)福祉センター 講習会室
 (〒335-0021 埼玉県戸田市大字新曽1395)
内容 
報 告1 戸田市の公共施設ファシリティマネジメントの取組について
 戸田市役所 資産経営室 再編担当 佐藤 雄一郎 主事
報 告2 戸田市立郷土博物館大規模施設改修工事概要と課題について
 戸田市教育委員会 生涯学習課 郷土博物館担当 吉田 幸一 主事
見  学 (徒歩移動)
 郷土博物館仮設収蔵庫・郷土博物館改修工事現場視察
質疑応答
終了後、有志による情報交換会(懇親会)を予定しております。
(会場・会費未定)
参加費  無料
定員 30名(定員を超えた場合のみ、会員を優先させて頂きます。)
締切 平成31年(2019)2月25日(月)
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(小林)

■セミナー「写真フィルムのデジタルアーカイブ─ デジタル化による利用・検索の可
能性─」【2/6】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、日本写真家協会のサイトをご参照ください。
http://www.jps.gr.jp/20180206/
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page2019 オープンイベント「日本写真保存センター」セミナー
写真フィルムのデジタルアーカイブ─ デジタル化による利用・検索の可能性─
主催:公益社団法人日本写真家協会
日時: 2019年 2月 6日(水)  13 :30 ~16 :30
会場:池袋サンシャイティー文化会館 7階 710 号室
1:「写真保存センターの活動─収集・、データベースの構築」について
 講師:松本徳彦(公益社団法人日本写真家協会副会長)
2:「写真原板情報 のデジタル化─利活用の範囲を広げる」について
 講師:丸川雄三(国立民族学博物館人類基礎理論部研究部准教授)
3:質疑応答 :ディスカッション
聴講:無料
定員: 80 名(申し込み順。定員に達し次第で締め切ります)
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(小林)

■「京都映画ノンフィルム資料アーカイブ」セミナー&シンポジウム【2/6】

標記のイベントが開催されます。
詳しくは、映像産業振興機構のサイトをご参照ください。
https://www.vipo.or.jp/news/20355/
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日 程 2019年2月6日(水)15:00~17:30(予定)  受付開始14:30~ 
場 所 京都大学 楽友会館 2階会議・講演室(京都府京都市左京区吉田二本松町)
定 員 75名 (入場無料・先着順) 当日参加可能 
主 催
文化庁委託事業 アーカイブ中核拠点形成モデル事業
(撮影場所等における映画関連非フィルム資料) 
プログラム
第1部セミナー 15:00~16:00(予定)
「映画資料の特性を生かした修復・保存について」
・講 師:株式会社資料保存器材 取締役 営業グループ 阿部 祐貴 氏  
第2部シンポジウム 16:10~17:30(予定)
「映画資料の保存・修復における今後の展望」
・登壇者:
 株式会社東映京都スタジオ 代表取締役社長 山口 記弘 氏
 国立映画アーカイブ 主任研究員 岡田 秀則 氏
 国立新美術館 学芸課美術資料室長 谷口 英理 氏
 (進 行)京都大学大学院人間・環境学研究科 准教授 木下 千花 氏
展 示
本事業で修復したポスター、台本の展示  
 本事業・台本ポスターの修復処置についての概要パネルも掲示
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(小林)

■シンポジウム「マンガ原画アーカイブセンター(仮)の創設に向けて」【2/3】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、文化庁のサイトをご参照ください。
https://mediag.bunka.go.jp/article/article-14536/
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「マンガ原画に関するアーカイブ(収集、整理・保存・利活用)および拠点形成の推進」
関連シンポジウム
テーマ:「マンガ原画アーカイブセンター(仮)の創設に向けて」
開催日・時間:2019年2月3日(日) 第1部10:00~12:00 第2部13:00~15:00
会 場:横手市ふれあいセンター かまくら館2階 多目的ホール
(秋田県横手市中央区8番12号 JR横手駅より徒歩10分)
料 金:無料(先着100名)
出演者:
〈第1部 研究報告〉
 ヤマダトモコ(明治大学 米沢嘉博記念図書館)
 表智之(北九州市漫画ミュージアム)
 倉持佳代子(京都国際マンガミュージアム)
 原正人(一般財団法人パピエ(谷口ジロー版権管理団体))
 小野慎之介(東洋美術学校)
〈第2部 シンポジウム〉
 大石卓(横手市増田まんが美術館)
 吉村和真(京都精華大学マンガ学部)
 日高利泰(京都大学大学院人間・環境学研究科)
 イトウユウ(京都精華大学国際マンガ研究センター・司会)
主 催:
 文化庁
 京都精華大学国際マンガ研究センター
会場協力:横手市、横手市増田まんが美術館
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(小林)

■歴史資料ネットワーク2018年度シンポジウム「地域歴史資料の魅力─集う・学ぶ・
活かす─」【2/23】

標記のシンポジウムが開催されます。
 参加申し込みは不要です。
 詳しくは、歴史資料ネットワークのサイトをご参照ください。
http://siryo-net.jp/event/2018-general-meeting2/
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・日時:2019年2月23日(土)13:30~17:00(13:00会場)(予定)
・会場:神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ
 (〒530-0014 大阪市北区鶴野町梅田ゲートタワー8階)
   阪急梅田駅より徒歩3分
 JR大阪駅より徒歩7分
 地下鉄御堂筋線梅田駅より徒歩6分
 地下鉄谷町線東梅田駅より徒歩8分
 特別報告:吉原大志(歴史資料ネットワーク)
「歴史資料ネットワークによる2018年の災害対応について」
 報告1:井上舞さん(神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター)
「地域での『保全』と『活用』を考える」
 報告2:佐藤宏之さん(鹿児島歴史資料防災ネットワーク)
「資料保全活動と学校教育の連携の可能性ー鹿児島資料ネットの取り組みー」
コメント:大国正美(歴史資料ネットワーク)
資料代:500円(歴史資料ネットワーク会員は無料)
 事前申し込み不要
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(小林)

■セミナー「公文書管理のあるべき姿~民主主義の根幹を支える基盤~」【2/22】
標記のセミナーが開催されます。

 参加には申し込みが必要です。
 詳しくは、日本弁護士連合会のサイトをご参照ください。
https://www.nichibenren.or.jp/event/year/2019/190222.html
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日時 2019年2月22日(金) 10時00分~16時30分
場所 弁護士会館2階 講堂「クレオ」BC
 千代田区霞が関1-1-3 (地下鉄霞ヶ関駅B1-b出口直結)
参加費 無料
参加対象 地方議会議員の方、自治体職員の方、市民の方および弁護士
内容・講師
 午前(10時~12時)
(1) 報告:「公文書管理法に関する日弁連意見書」(40分)
  報告者:山口 宣恭 弁護士(情報問題対策委員会委員、奈良弁護士会)
(2) 報告:「公文書管理条例案について」(40分)
  報告者:小池 知子 弁護士(東京弁護士会)
(3) 報告:「相模原市における公文書管理」(30分)
  報告者:飯田 生馬 氏(相模原市立公文書館長)
 午後(13時~16時30分)
(1) 基調講演:「公文書管理と民主主義」(50分)
  講師:佐野 亘 氏(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)
(2) 講演:「公文書管理法およびガイドラインの問題点」(40分)
  講師:三木 由希子 氏(NPO法人情報公開クリアリングハウス理事長)
(3) パネルディスカッション(110分)
 「公文書管理をめぐる様々な課題~政策形成過程の透明性と健全性~」
パネリスト: 金井 利之 氏(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
  早川 和宏 氏(東洋大学法学部教授)
  二関 辰郎 弁護士(情報問題対策委員会委員長、第二東京弁護士会)
  小池 知子 弁護士
コーディネーター:幸田 雅治 弁護士(法律サービス展開本部自治体等連携センター
条例部会長、第二東京弁護士会)
 全国の弁護士会へのTV会議配信(弁護士のみ)を予定しています。
申込締切 2019年2月15日(金)
主催 日本弁護士連合会
共催 公益財団法人日弁連法務研究財団
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(小林)

■DNP学術電子コンテンツ研究寄付講座3周年記念シンポジウム【2/13】

標記のシンポジウムが開催されます。
 参加には申し込みが必要です。
 詳しくは、DNP学術電子コンテンツ研究寄付講座のサイトをご参照ください。
http://dnp-da.jp/events-and-news/
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主催:東京大学大学院情報学環DNP学術電子コンテンツ寄付講座
後援(予定):デジタルアーカイブ学会、デジタルアーカイブ推進コンソーシアム
日時:2019年2月13日(水)午後3時半~6時
場所:東京大学情報学環ダイワハウスユビキタス館石橋信夫記念ホール
 https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_04_j.html
プログラム(2時間半)
・開会の御挨拶:15:30-15:35(5分)
  田中秀幸 東京大学大学院情報学環長
・御来賓挨拶:15:35-15:40(5分)
  林芳正 参議院議員・前文部科学大臣
  未定 大日本印刷株式会社
・DNP寄付講座3年間の成果と今後の課題:15:40-16:00(20分)
  柳与志夫 東京大学特任教授(DNP講座担当)
・パネルディスカッション「我が国デジタルアーカイブ:これからの課題」
  16:00-17:30(90分)
パネリスト
 ・安藤英作 総務省大臣官房総括審議官
・生貝直人 東洋大学准教授
・古賀崇 天理大学教授
・長丁光則 デジタルアーカイブ推進コンソーシアム事務局長
・平賀研也 県立長野図書館長
・吉見俊哉 東京大学教授:司会
・フロアからの質疑・意見:17:30-18:00(30分)
参加方法
・聴講無料、定員125名
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(小林)

■シンポジウム「さぁ、どうする!公文書管理」【1/27】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、愛知県弁護士会のサイトをご参照ください。
https://www.aiben.jp/about/katsudou/jyouhou/news/2018/12/127.html
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日時 2019(平成31)年1月27日(日)
  午後1時30分~午後4時30分 (開場 午後1時)
場所 愛知県産業労働センター・ウインクあいち 小ホール2
 名古屋市中村区名駅4丁目4-38
 (JR・地下鉄・名鉄・近鉄「名古屋駅」より徒歩5分)
参加費等 入場無料・予約不要・先着順(定員250名)
 第一部 講  演
 基調講演 「日本の公文書管理の現状と課題 ─モリカケ、PKO日報を素材として」
  講 師 三宅 弘 氏(獨協大学特任教授、前内閣府公文書管理委員会委員長代
理・特定歴史公文書等不服審査分科会会長、関東弁護士会連合会理事長)
 特別講演(ビデオレター) 「日本の公文書管理について」 
  語り手 福田 康夫 元内閣総理大臣
 第二部 パネルディスカッション
 パネリスト
 三宅 弘 氏
  日下部 聡 氏(毎日新聞東京本社統合デジタル取材センター副部長)
コーディネータ
 新海 聡(日本弁護士連合会情報問題対策委員会副委員長)
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(小林)

ミュージアムアーカイブ・ワークショップ(第1回)
「視聴覚メディア管理とデジタル化」開催のご案内

【概要】
本ワークショップは、書簡や写真、映像フィルムなどさまざまな資料(アーカイブズ)を所蔵す
る美術館等、文化・教育機関の実務担当者を対象に、資料の保存・活用に関する講義と実習を行
います。ワークショップは今後もテーマを変えて、年1回程度(不定期)開催する予定で、今回は
その第1回目として、フィルムやビデオなど「視聴覚メディア」の取り扱いについて、専門家らか
ら学びます。

主催:大阪市(大阪中之島美術館準備室)、一般社団法人神戸映画保存ネットワーク(文化庁・
平成30年度美術館・歴史博物館重点分野推進支援事業)

協力:神戸映画資料館

日時:平成31年3月8日(金曜日)午前11時~午後5時半(予定)
場所:神戸映画資料館(神戸市長田区腕塚町5丁目5番1アスタくにづか1番館北棟2階)

プログラム〔予定〕
11:05-12:15
講義(講師 とちぎあきら/株式会社IMAGICA Lab. アーキビスト)
13:30-16:00
ワークショップ《アナログメディア》13:30-15:00
(講師:安井喜雄/神戸映画資料館館長、野原あかね/株式会社IMAGICA Lab.、神戸映画資料館スタッフ)
・フィルムやテープ(フォーマット、素材)の見分け方
・簡易クリーニング、検査の方法
・劣化の状態記述や劣化した素材への対処方法

ワークショップ《デジタル化とデータ管理》 15:15-16:00
(講師:松山ひとみ/大阪中之島美術館準備室 学芸員)
・デジタル化の事前準備、仕様書作成の注意点
・デジタルファイルのクオリティーコントロール、メタデータ

16:15-17:30
参考上映、質疑

【参加方法】
受講無料、定員20名
件名を「3/8W参加申込」として、氏名・所属・連絡先を明記の上、メール送付(担当:松山宛)
★送付先 shinbi@city.osaka.lg.jp 
※  資料を所蔵する文化・行政・大学等教育機関及び企業等の担当者・実務者対象。定員に達
し次第、受付を終了します。 

大阪市のページ( http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000458849.html )をあわせてご参照ください。

(松山)

■第17回歴史文化をめぐる地域連携協議会「地域歴史遺産の〈活用〉を問い直す─
地域資料館の可能性─」【2/3】

標記の協議会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センターのサイトをご参照ください。
http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~area-c/osirase.html#190203
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日時/2019年2月3日(日) 11:00~17:00
会場/神戸大学瀧川記念学術交流会館(地図は下記参照)
主催/神戸大学大学院人文学研究科・同地域連携センター
共催/兵庫県教育委員会・COC+ひょうご神戸プラットフォーム協議会・科学研究費基
盤研究S「災害文化形成を担う地域歴史資料学の確立─東日本大震災を踏まえて─」
研究グループ(研究代表者・奥村弘)・大学共同利用機関法人 人間文化研究機構(基
盤機関:国立歴史民俗博物館)
参加/無料(事前申込制)
プログラム
11:00 開会挨拶 内田 一徳(神戸大学理事/ 副学長)
11:05 主催者挨拶・趣旨説明 奥村 弘(神戸大学大学院人文学研究科地域連携セ
ンター長)
第1部 活動報告
11:20 活動報告1 藤田 均([三木市]よかわ歴史サークル)
「よかわ歴史サークルの活動について」
11:40 活動報告2 波多野 富則([朝来市]金浦区自治会)
「わが故郷の記録『金浦の歩み』作成の取り組みについて」
12:00 質疑応答
12:10 昼食・交流会
第2部 協議会「地域歴史遺産の〈活用〉を問い直す-地域資料館の可能性-」
13:10 問題提起 井上 舞(神戸大学大学院人文学研究科特命助教)
13:15 基調報告 辻川 敦(尼崎市立地域研究史料館館長)
「歴史分野における公的セクターの、地域社会・市民社会へのコミットメント-尼崎の
事例から-」
13:55 報告1 武田 壽夫(尼崎市立地域研究史料館ボランティア)
「週2日の史料館詣で-デジタル化作業の経験から-」
14:15 休憩
14:20 報告2 若狭 健作(尼崎南部再生研究室)
「歴史文化を面白がり共感を生むために」
14:40 報告3 大江 篤(園田学園女子大学教授)
「尼崎市立地域研究史料館と大学─地域を志向した教育・研究─」
15:00 コメント 村野 正景(京都文化博物館学芸員)
15:20 休憩・交流会
第3部 全体討論  (~ 17:00 終了)
15:40 討論 司会:奥村 弘
情報交換会
17:30 ~ 19:30 (瀧川記念学術交流会館1階食堂/会費制)
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(小林)

■東日本大震災アーカイブシンポジウム「震災の記録を伝える~自然災害と防災教
育」【1/11】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東北大学災害科学国際研究所のサイトをご参照ください。
http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/?page_id=4061&preview=true
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日時:平成31年1月11日(金)13時00分から16時30分まで(開場12時30分)
会場:東北大学災害科学国際研究所棟 1階多目的ホール
(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)
共催:東北大学災害科学国際研究所・国立国会図書館
定員:200名
 受付は先着順とし、定員に達した時点で終了し、こちらでお知らせします。
参加費:無料
プログラム
13:00-13:10 開会 
13:10- 緊急報告 大阪府北部の地震、北海道胆振東部地震の状況と震災アーカイブ
~アーカイブの初動対応とは 
「災害記録の発展的継承を考えるー国立民族学博物館(みんぱく)の活動を通じてー」
 国立民族学博物館 学術資源研究開発センター 教授 林勲男氏
「近年の自然災害からわかる自然災害アーカイブの重要性~北海道胆振東部地震
の調査からわかったこと~」
 東北大学災害科学国際研究所准教授 柴山明寛
~休憩~ 
震災の記録と防災学習 
「多賀城高校が取り組む防災・減災学習」
 宮城県多賀城高等学校校長 佐々木克敬氏
「いわて震災津波アーカイブと防災学習」
 岩手県復興局復興推進課 推進協働担当課長 多賀聡氏
「使ってみよう!国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)」
 国立国会図書館電子情報部 主任司書 伊東敦子
~休憩~ 
パネルディスカッション「震災の記録を伝える~自然災害と防災教育」 
16:25-16:30 閉会
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(小林)

■国際デジタルゲーム保存会議 2019 デジタルゲームの保存には何が求められるの
か【1/7】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、立命館大学ゲーム研究センターのサイトをご参照ください。
http://www.rcgs.jp/2018/12/2019.html?fbclid=IwAR3RE4om6XQ8bbkXXdyFOBaPrLaLru7ThiA6yHYP5EhJ5n_8R8PXH3-N85U
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日時 2019 年1 月7 日(月)
場所 立命館大学 衣笠キャンパス 創思館 1F カンファレンスルーム
 http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/kinugasa/
プログラム
9:30 受付
10:00 開会
10:15 講演
 Espen Aarseth(コペンハーゲンIT大学教授、ゲーム研究センター長)
11:15 講演
 杉本重雄(筑波大学教授)
12:15-13:30 休憩
13:30 ゲーム研究セッション
 Florent Gorges, 三宅陽一郎, Martin Roth
15:00 ゲーム保存セッション
 Peter Chan, 兵藤岳史&岸本好弘、三原鉄也、福田一史
17:00 閉会
言語 英語/日本語  同時通訳あり
 発表資料は英語となっております。予めご了承ください。
主催 立命館大学ゲーム研究センター、文化庁
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(小林)

日本アーカイブズ学会2019年度大会のお知らせ及び研究発表募集

○日本アーカイブズ学会2019年度大会
  以下の日程で、来年度の大会を開催する予定です。

・日時:2018年4月20日(土)・21日(日)
・会場:学習院大学(JR山手線目白駅下車)
 ※詳細は決まり次第お知らせします。

○自由論題研究発表会の募集について
 大会2日目(4月21日)に開催予定の自由論題研究発表会における、本会の趣旨
に沿った研究発表を募集します。
 発表時間は1件につき、質疑応答を含め30分です。

1)応募資格
  日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。

2)応募に必要な情報
  ①氏名・ふりがな
  ②連絡先(住所、電話番号、電子メールアドレス等)
  ③題目
  ④発表要旨(A4版1枚、1,200~1,600字程度)
  発表の概要とともに、発表するテーマがアーカイブズ学の中にどのように位
置づけられるのかを、具体的かつ簡潔に記述してください。

3)応募の方法
  電子メールまたは郵送で、日本アーカイブズ学会事務局まで送付してくださ
い。
・電子メールの場合:kenkyu@jsas.info
・郵送の場合:〒105-0004 東京都港区新橋 1-5-5 国際善隣会館5階

4)締め切り:2018年12月24日(月)必着

5)結果の通知
  学会委員会で厳正に審査の上、2019年1月末までにお知らせいたします。

○ポスター研究発表の募集について
 本大会ではポスター発表を開催する予定です。
 ポスターは大会期間を通して掲示しますが、コアタイム(4月20日12:00-13:00、
21日12:30-14:00を予定)には、発表者はポスターの前に待機し、説明をお願い
します。

1)応募資格
  日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。

2)発表の形式
  ポスターサイズはA0判。

3)応募に必要な情報
  「自由論題研究発表会の募集について」2)に同じ。

4)応募の方法
  「自由論題研究発表会の募集について」3)に同じ。

5)締め切り:2018年12月24日(月)必着

6)結果の通知
  学会委員会で厳正に審査の上、2019年1月末までにお知らせいたします。

詳しくは、日本アーカイブズ学会ウェブサイトをご覧ください。
http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=330

(小林)

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