■環境・市民活動アーカイブズ資料整理研究会「民間に保存された公的文書
 ─「1970年代東京都公害問題対策資料」から考える」【2/26】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、法政大学大原社会問題研究所のサイトをご参照ください。
https://k-archives.ws.hosei.ac.jp/event_detail/20240226/
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開催日時:2024年2月26日(月)13:30-16:00
形  態:zoomミーティング
参 加 費:無料
報  告:
・「1970年代東京都公害問題対策資料の概要と公開の意義─資料整理担当者の
立場から」
 宇野淳子(法政大学大原社会問題研究所環境アーカイブズ専門嘱託(アーキ
ビスト))
・「環境資料における公的文書との向き合い方─行政-市民社会の応答関係の
形成を模索する環境社会学の立場から」
 大門信也(関西大学社会学部教授、環境社会学)
・司会・趣旨説明 山本唯人(法政大学大原社会問題研究所特任准教授)
主催 法政大学大原社会問題研究所
   環境・市民活動アーカイブズ資料整理研究会
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(小林)

■オンライン講演会「紙から電子へ:ボーンデジタル記録の管理─欧州委員会
の方針と管理システム─」【2/23】

標記の講演会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東北大学史料館のサイトをご参照ください。
http://www2.archives.tohoku.ac.jp/
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日時:2024年2月23日(金)18:00~19:45
開催方法:Zoomによるオンライン開催
言語:英語・日本語(同時通訳あり)
主催: 東北大学史料館、JSPS科研費 JP21K12591
協力: 東北大学ヨッタインフォマティクス研究活動推進費「貴重資料・図書
のデジタルアーカイブに関する予備的研究」、東北大学持続可能な社会の創造
目指す研究スタート支援事業「「人ならざるもの」の擬人化を通じた人間社会
とデジタル技術との調和・共生に関する研究」
プログラム
18:00 ご挨拶 東北大学史料館准教授 加藤 諭
 欧州委員会 透明性及び文書管理局局長
18:15 講演 透明性及び文書管理局 e-Domecチーム
「欧州委員会の記録管理及びアーカイブズ方針」
 欧州委員会について
 記録管理及びアーカイブズ方針
 記録管理システム
19:30 質疑応答
19:45  終了
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(小林)

■立教大学共生社会研究センター・オンラインセミナー「アーカイブズと連帯
―反アパルトヘイト運動の記録/記憶をつなぐ」【2/23】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、立教大学共生社会研究センターのサイトをご参照ください。
https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/rcccs/news/2023/mknpps000002extr.html
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日時:2024年2月23日(金) 16:00~18:00
開催方法:Zoomを用いてオンライン開催
 日英同時通訳つき
主催:立教大学共生社会研究センター
共催:アーカイブズ・ハブ(Archives Hub)(ウィットウォーターズランド大
学)
スピーカー:
Chiara Torcianti 氏(レッジョ・エミリア市アーカイブ・センターおよびレ
ッジョ・エミリア歴史研究所(Istoreco)研究資料部門ディレクター)
Caroline Wintein氏(ウェスタン・ケープ大学―ロベン島マイブイェ・アーカ
イブズ 美術品・工芸品コレクションおよびロベン島遺跡コレクション コーデ
ィネーター)
Razia Saleh氏(ネルソン・マンデラ財団アーカイブ&リサーチ部長)
平野 泉(立教大学共生社会研究センター アーキビスト) 
ディスカッサント:
Noor Nieftagodien氏 (ウィットウォーターズランド大学(南アフリカ)歴
史学教授)
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(小林)

■宮城資料ネット20周年シンポジウム「いくつもの災害を越えて」【2/23】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東北大学東北アジア研究センター上廣歴史資料学研究部門のサイト
をご参照ください。
https://uehiro-tohoku.net/works/2023/7694.html
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日時:2月23日(金・祝) 14:00~17:00
会場:東北大学大学院環境科学研究科 大講義室&オンライン(ハイブリッド
開催)
主催:NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク
共催:東北大学災害科学国際研究所
 東北大学大学院環境科学研究科
 歴史文化資料保全の大学・共同利用機関NW事業東北大学拠点
 その他共催・後援調整中
プログラム:
第一部「原点から」(進行:斎藤善之、川内淳史)
話題提供者:
 青柳周一氏(滋賀大学教授、奥羽史料調査会元事務局長)
 柳原敏昭氏(東北大学教授、宮城資料ネット副理事長、元仙台城の石垣を守
る会)
 吉川圭太氏(神戸大学講師、元宮城資料ネット事務局)
 佐藤大介氏(東北大学准教授、宮城資料ネット副理事長)
第二部「活動のこれから─東日本大震災の経験を踏まえて─」(進行:斎藤
善之、佐藤大介)
話題提供者:
 蝦名裕一氏(東北大学准教授、宮城資料ネット理事)
 天野真志氏(国立歴史民俗博物館准教授、元宮城資料ネット事務局)
 安田容子氏(安田女子大学講師、元宮城資料ネット事務局)
 川内淳史氏(東北大学准教授、宮城資料ネット事務局長)
コメンテーター:
 本間英一氏、奥村弘氏(神戸大学副学長、歴史資料ネットワーク代表)、
宮城資料ネット市民ボランティアのみなさん、ほか調整中
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(小林)

■脚本アーカイブズシンポジウム2024「『作品を支える脚本の魅力とは』ー文
化を伝える放送脚本・台本を未来へー」【2/18】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアムのサイトをご参照くださ
い。
https://www.nkac.jp/
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日時 2024年2月18日(日) 13時30分~17時
開催 ZOOMによるオンライン開催を予定 
参加無料 定員300名(お申込み多数のため増員いたしました)
 事前予約制
 今回、定員の2倍以上のお申込みをお受けしているため、見逃し配信は行い
ません。
 リアルタイムのご視聴のみとなりますのでご了承ください。
主催 文化庁 一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 
後援予定 国立国会図書館、NHK、日本民間放送連盟、日本脚本家連盟 日本
シナリオ作家協会、日本放送作家協会、放送番組センター、放送文化基金
プログラム 
ご挨拶・活動報告 13:30~14:00
 池端俊策氏(日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)
 活動報告(日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム事務局)
座談会 14:00~15:20
「オリジナル脚本の魅力とは」
登壇者: 野木亜紀子氏(脚本家)
  羽原  大介氏(脚本家)
司 会: 中町 綾子氏(日本大学芸術学部教授)
パネルディスカッション 15:30~17:00
「アーカイブの現在・過去・未来」~脚本アーカイブが目指すもの~
登壇者:横手市増田まんが美術館・館長 大石卓氏
 神戸映画資料館・支配人    田中範子氏
 日本動画協会 事務局次長/アニメ東京ステーション担当 山脇壮介氏 
 放送番組センター・専務理事  斎藤信吾氏
 福井健策氏(弁護士/日本大学芸術学部 客員教授)
司 会:吉見俊哉氏(國學院大學教授/東京大学名誉教授)
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(小林)

■第10回全国史料ネット研究交流集会in首都圏【2/17-18】

標記の集会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、人間文化研究機構のサイトをご参照ください。
https://www.nihu.jp/ja/event/20240217-1
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日 時:
 2024年2月17日(土)13:30~17:30
 2月18日(日)10:00~15:00
会 場: 一橋大学 東キャンパス 東2号館(東京都国立市東2丁目4)
定 員:
 会場:200名
 オンライン:300名
(いずれも先着順)
主 催:
 第10回全国史料ネット研究交流集会実行委員会
 人間文化研究機構 ネットワーク型基幹研究プロジェクト「歴史文化資料保全
の大学・共同利用機関ネットワーク事業」
共 催:一橋大学大学院社会学研究科,科学研究費補助金特別推進研究(課題
番号:19H05457)「地域歴史資料学を機軸とした災害列島における地域存続のた
めの地域歴史文化の創成」(研究代表:奥村弘)
後 援:
国立文化財機構文化財防災センター, 神奈川県博物館協会,千葉県博物館協会,
房総史料調査会,甲州史料調査会,千葉歴史・自然資料救済ネットワーク,茨
城文化財・歴史資料救済・保存ネットワーク,群馬歴史資料継承ネットワーク,
とちぎ歴史資料ネットワーク,那須資料ネット,NPO法人歴史資料継承機構じゃ
んぴん,NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク,山形文化遺産防災ネットワー
ク,ふくしま歴史資料保存ネットワーク,そうま歴史資料保存ネットワーク,
新潟歴史資料救済ネットワーク,信州資料ネット,地域資料保全有志の会,東
海歴史資料保全ネットワーク,歴史資料保全ネット・わかやま,歴史資料ネッ
トワーク,広島歴史資料ネットワーク,岡山史料ネット,山陰歴史資料ネット
ワーク,愛媛資料ネット,歴史資料ネットワーク・徳島,高知地域資料保存ネッ
トワーク, 熊本被災史料レスキューネットワーク,宮崎歴史資料ネットワーク,
鹿児島歴史資料防災ネットワーク
プログラム:
1日目 2月17日(土)
13:00 開場
13:30 開会挨拶
 1 木部 暢子(人間文化研究機構長)
 2 久留島 浩(第10回全国史料ネット研究交流集会実行委員長)
13:40 趣旨説明
13:45 第1セッション:首都圏地域の特質と災害対策
 報告1 白井 哲哉(茨城文化財・歴史資料救済・保全ネットワーク/筑波大
学)
 報告2 黄川田 翔(文化財防災センター/東京国立博物館)
 報告3 天野 真志(国立歴史民俗博物館)
 司会:工藤 航平(国立歴史民俗博物館)
16:00 第2セッション:資料ネット活動をとりまく諸活動
 報告1 柏原 洋太(千葉県文書館)
 報告2 望月 一樹(神奈川県立歴史博物館/神奈川県博物館協会)
 報告3 西口 正隆(甲州史料調査会/土浦市立博物館)
 司会:小関 悠一郎(千葉歴史・自然資料救済ネットワーク/千葉大学)
2日目 2月18日(日)
09:30 開場
10:00 第3セッション:資料保存・継承の現場
 報告1 福田 博晃(とちぎ歴史資料ネットワーク/日光市歴史民俗資料館)
 報告2 作間 亮哉(那須資料ネット/那須歴史探訪館)
 報告3 佐藤 有(群馬歴史資料継承ネットワーク/群馬県立歴史博物館)
 報告4 小野寺 華子(千葉歴史・自然資料救済ネットワーク/千葉大学大学
院)
 司会:添田 仁(茨城文化財・歴史資料救済・保全ネットワーク/茨城大学)
12:00 ポスターセッション
13:30 総合討論:首都圏地域における資料保存・継承の可能性
 登壇者:工藤 航平,小関 悠一郎,添田 仁,白井 哲哉
 司会:三上 喜孝(国立歴史民俗博物館)
14:50 閉会挨拶
 1 若尾 政希(人間文化研究機構理事/一橋大学大学院教授)
 2 奥村 弘(歴史資料ネットワーク代表/神戸大学副学長)
15:00 閉会
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(小林)

全史料協関東部会 第321回 定例研究会 令和6年2月16日(金)

研究会テーマ「神奈川県内市町村における公文書管理の動向」

 開催案内 (開催通知はこちらからダウンロード )
   1 日 時 令和6年2月16日(金)14 時から 16 時40分まで 
   2 場 所 神奈川県職員キャリア開発支援センター(地球市民あーすぷらざ内)101研修室
        (〒247 0007 横浜市栄区小菅ケ谷1-2-1)
       JR根岸線「本郷台」駅 徒歩3分 
   3 定 員 60 名 
   4 テーマ 「神奈川県内市町村における公文書管理の動向」
    報告1 樋口 一美 氏(相模原市 公文書監理官) 
    報告2 濱野 未来 氏(茅ヶ崎市 文化推進課) 
    質疑応答・議論 
   5 次 第 
     13:30~ 受付開始 
     14:00~14:10 定例研究会開始
               開会挨拶
               趣旨説明、報告者紹介
     14:10~15:00 報告1(50分) 
     15:00~15:50 報告2(50分) 
     15:50~16:00 休憩 
     16:00~16:30 質疑応答・議論
     16:30~16:40 次回告知、事務連絡 

  参加申込 
   締切日 2月9日(金)必着 
   (1)Googleフォーム利用可の方 
    https://forms.gle/QPtubrkq2r1zYiQKA
   (2)Googleフォーム利用不可の方
    下記を明記のうえ事務局までメールにてお申込みください。
    1 参加する者の 氏名
    2 機関会員・個人会員・非会員 いずれかに該当するか
    3 所属機関の名称(機関会員は必須、個人・非会員は無記入でも可)
    4 緊急連絡先 メールアドレス
    5 情報交換会(懇親会。定例研究会後、会場周辺にて開催)参加希望の有・無
    6 当日会場にて配布する参加者名簿への氏名・所属掲載の可・否 
    申し込み先 jimukyoku_at_jsai-kanto.jp
    ※参加申込書が必要な方はこちらからダウンロード 

全史料:http://www.jsai-kanto.jp/index.html

(小林)

■市民アーカイブ多摩開館10周年記念集会1「市民活動資料保存・活用 次の
10 年を描く~「市民アーカイブ多摩」のこれまでとこれから~」【2/12】

標記の集会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、市民アーカイブ多摩のサイトをご参照ください。
http://www.c-archive.jp/
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日時:2024年2月12日(月・休)
 午後1時30分~4時00分(開室1:15)
会場:市民アーカイブ多摩
 立川市幸町5-96-7 TEL:042-396-2430
 (当日連絡先:042-536-5535)
参加費:500円(会員無料)
先着30人(要事前申込)
内  容
1.これまでの歩み 
・市民活動資料の現状 
・運営委員会 
・当番、ボランティア 
・入館者、レファレンス事例 
・財政 
・他団体とのつながり      …etc.
2.これから:次の10年を描く 
・組織・法人化 
・資料増による場所確保 
・新たな目録づくり 
・財政  …etc.
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(小林)

■オンラインフォーラム「日本のゲームアーカイブの現在と未来を考える」
【1/28】

標記のフォーラムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、立命館大学ゲーム研究センターのサイトをご参照ください。
https://www.rcgs.jp/?p=2821
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日時 2024年1月28日(日)13時~16時(予定)
場所 オンライン(ZOOMウェビナー)
主催 立命館大学ゲーム研究センター
共催 ZEN大学(仮称・設置認可申請中)歴史アーカイブ研究センター
協力 ゲームアーカイブ推進連絡協議会
使用言語 日本語
参加費 無料
プログラム
フォーラムの趣旨説明
  細井浩一氏(立命館大学、ZEN大学(仮称・設置認可申請中)歴史アーカイ
ブ研究センター所長)
基調講演「アーカイブ哲学の実践」
 「日本のゲームアーカイブ、その現状と展望」
 赤松 健氏(漫画家/参議院議員)
ディスカッション
 浜村弘一氏
(元『週刊ファミ通』編集長、ZEN大学(仮称 ・設置認可申請中)歴史アーカ
イブ研究センター副所長)
 三宅陽一郎氏
(株式会社スクウェア・エニックス AI部 ジェネラル・マネージャー)
 三津原敏氏
(元ハル研究所代表取締役、『Mother 2』等プログラマ、ゲーム保存協会名誉
会員)
 モデレーター:細井浩一氏
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(小林)

■立教大学共生社会研究センター・オンラインセミナー
「アーカイブズと連帯―反アパルトヘイト運動の記録/記憶をつなぐ」■

◇―――――――――――――――――――――――――◇

立教大学共生社会研究センターでは、主として1960年代から90年代にかけて日本
各地の市民が取り組んだ反アパルトヘイト運動の記録を所蔵・公開しています。
これらの記録は、アパルトヘイト下の南アフリカにおいて、黒人に対する抑圧・
差別と闘う人々と連帯した日本の市民たちの活動の貴重な証拠であるとともに、
当時の日本の運動を、世界各地で展開した国際的連帯運動の内部に位置づけるも
のでもあります。
そこでこのセミナーでは、アパルトヘイトと闘った人々の記録を多数所蔵する南
アフリカ、イタリアのアーキビストをお招きし、所蔵する資料群の歴史や、そこ
から見える国際的な連帯の姿、また資料を活かすための日々の活動などについて
ご報告いただきます。そのうえで、国境を超えて連帯する運動とその記録が織り
なすネットワークについて、あるいは運動当事者・アーキビスト・研究者の連携
などについて、参加者とともに議論したいと思います。
ふるってご参加ください。


【セミナーの詳細】

日時:2024年2月23日(金) 16:00~18:00
開催方法:Zoomを用いてオンライン開催
言語:日本語・英語(同時通訳あり)
申込:Googleフォームから https://forms.gle/Fv5ftkEbiwZQxheN8 
定員:50名
主催:立教大学共生社会研究センター
共催:アーカイブズ・ハブ(Archives Hub)(ウィットウォーターズランド大学)

登壇者:
<スピーカー>
- Chiara Torcianti 氏(レッジョ・エミリア市アーカイブ・センターおよびレ
ッジョ・エミリア歴史研究所(Istoreco)研究資料部門ディレクター)
- Caroline Wintein氏(ウェスタン・ケープ大学―ロベン島マイブイェ・アーカ
イブズ 美術品・工芸品コレクションおよびロベン島現地コレクション コーディ
ネーター)
- Razia Saleh氏(ネルソン・マンデラ財団アーカイブ・リサーチ部長)
- 平野 泉(立教大学共生社会研究センター アーキビスト)
<ディスカッサント>
- Noor Nieftagodien氏 (ウィットウォーターズランド大学(南アフリカ)歴
史学教授)

◆詳細は下記ウェブページにも掲載しています。
https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/rcccs/news/2023/mknpps000002extr.html


◆このセミナーに関するお問い合わせは下記まで。
立教大学共生社会研究センター
E-mail:kyousei★rikkyo.ac.jp (★を@に変更してください)
電話:03-3985-4457

出典:日本アーカイブズ学会からのお知らせ(2024年1月18日号)

(小林)

■全史料協近畿部会第168回例会「近現代記録資料群の編成・記述の実践 ー欧
米の基本書・マニュアルの有効性を検証するー」【2/2】

標記の例会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のサイトをご参照ください。
http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html
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日 時 2024年(令和6年)2月2日(金曜日) 14:00~16:30 
場 所 キャンパスプラザ京都 2階第2会議室 
(京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939)
方 法 対面で行います。
テーマ
 近現代記録資料群の編成・記述の実践 ー欧米の基本書・マニュアルの有効
性を検証するー 
登壇者
報告者1 橋本 陽 氏(京都大学大学文書館)
報告者2 平野 泉 氏(立教大学共生社会研究センター)
報告者3 堀内 暢行 氏(国文学研究資料館)
司  会 橋本 陽 氏(京都大学大学文書館)
参加費 無料
(先着30名) 参加には事前のお申し込みが必要です。
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(小林)

■東京大学経済学部資料室創設110周年記念シンポジウム「企業史料を未来へ
伝えるために大学・研究機関として何ができるのか」【2/1】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東京大学経済学図書館・経済学部資料室のサイトをご参照ください。
https://www.lib.e.u-tokyo.ac.jp/?p=14819
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開催日時 2024年2月1日(木)13:30-17:00
ハイブリッド開催(定員:対面50名 オンライン200名)
 コロナ感染拡大などの状況により完全オンライン開催となる可能性がありま
す
「企業史料を未来へ伝えるために大学・研究機関として何ができるのか」
講演 1 :「東京大学経済学部資料室の未来計画青写真」
 小島浩之(資料室・講師)
講演 2 :「学術機関における企業史料の捉えかた」
 矢野正隆(資料室・助教)
講演 3 :「東京大学経済学部資料室におけるアーカイブズ教育への取り組み」
 森脇優紀(資料室・特任助教)
シンポジウム: 司会:石原俊時 パネリスト:小島浩之、矢野正隆、森脇
優紀
総括: 石原俊時(経済学図書館長・資料室長)
総合司会: 冨善一敏(資料室・学術専門職員)
主催:東京大学経済学図書館/企業史料協議会
後援:(一社)赤門アーカイブ倶楽部
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(小林)

■第2回デジタル文書資料管理講座- 企業アーカイブズとデジタルをつなぐ
 -【1/24-3/8】

標記の講座が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、企業史料協議会のサイトをご参照ください。
https://www.baa.gr.jp/newst.asp
----------
日 時 2024年1月24日(水)、2月2日(金)、2月9日(金)、3月1日(金)、
3月8日(金)
 13:30~16:45
場 所 会場とオンラインのハイブリッド形式で開催します
 会場:東京大学本郷キャンパス学術交流棟(小島ホール)2F コンファレンス
ルーム(東京都文京区本郷 7-3-1)
 オンライン:Zoomミーティング(参加者に招待URLをお知らせします)
アクセス 最寄り駅:地下鉄丸の内線本郷三丁目駅(徒歩約7分)、地下鉄大江
戸線本郷三丁目駅(徒歩約4分)
定 員 会場30名、オンライン40名(いずれも先着順で定員に達し次第締め切
ります)
料 金
 会員:1回7,000円 5回通し 30,000円
 一般:1回9,000円 5回通し 40,000円
カリキュラム:5日間通し、またはご希望の日を個別に受講いただけます。
1. 入門篇
2024年 1月24日(水)13:30~16:45
 講師 矢野正隆(東京大学大学院経済学研究科資料室 助教)
「アナログからデジタルへ:データ/文書(記録)/コレクション」
2. 初級篇
2024年 2月 2日(金)13:30~16:45
 講師 小島浩之(東京大学大学院経済学研究科資料室 講師)
「情報の組織化・構造化の基礎:メタデータ・階層構造・目録情報」
3. 法律篇
2024年 2月 9日(金)13:30~16:45
 講師 石岡克俊(慶應義塾大学大学院法務研究科 教授)
「デジタル企業資料の管理・活用と知的財産法の考え方」
4. 中級篇
2024年 3月 1日(金)13:30~16:45
 講師 菅原然子(学校法人自由学園 自由学園資料室アーキビスト・研究員)
「デジタルアーカイブの構築と活用-理論と実践を行き来しながら-」
5. 事例紹介篇
2024年 3月 8日(金)13:30~16:45
(1) 講師 大畑昌弘(株式会社資生堂 企業資料館)
 「保存から活用へ。企業資料デジタル化事例 ~資生堂の場合~」
(2) 講師 及川敦美(国立公文書館認証アーキビスト/三菱総研DCS株式会社)
 「デジタル時代の実践的レコードマネジメントからアーカイブズへ」
(3) 意見交換会   
 会場のみ講義終了後に交流会(16:45~18:45)を開催します。
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(小林)

 ■日本アーカイブズ学会2023年度研究集会
「地域の歴史・文化とアーカイブズ―博物館の活動を中心に」■

日時:2024年2月12日(月) 14:00~17:00(終了時間は予定)
開催方法:オンライン(Zoom)
開催趣旨:
本研究会では、地域の歴史・文化と密接に関わりあう博物館におけるアーカイブ
ズの収集・保存の取り組みや、市民との連携・協働による共有化や活用という視
座から、博物館で活躍される方々にご報告いただきます。

2023年4月、博物館法が約70年ぶりに大規模改正となり、博物館が取り組むべき
事業のひとつにデジタルアーカイブの作成と公開が位置づけられました。さらに、
他の博物館との連携、地域の多様な主体との連携・協力による文化観光など地域
の活力の向上への寄与が努力義務として示されました。また、ICOM(国際博物館
会議)などの国際的な動向や新型コロナウイルスの世界的流行の経験からも、今
日の博物館が求められる役割は、これまで以上に多様化・高度化しています。

国内の地域社会を取り巻く状況に目を向けてみると、頻発する自然災害、少子高
齢化に伴う人口減少、都市部への人口集中など、地域社会はめまぐるしく変化し
続けています。こうした状況のなか、全国の博物館では各々の地域社会が直面す
る変化や課題と向き合いながら活動を展開するとともに、さまざまなアプローチ
による市民との協働を通して、アーカイブズを中心とする文化資源の活用にも取
り組んでいます。

そこで、本研究会ではこうした博物館の取り組みに注目し、これからの地域の歴
史・文化を継承する市民との連携や協働のなかでのアーカイブズの収集、保存、
活用のあり方についての議論を深めていきます。

主催:日本アーカイブズ学会
共催:人間文化研究機構広領域連携型基幹研究プロジェクト「横断的・融合的地
域文化研究の領域展開:新たな社会の創発を目指して」、歴博ユニット「フィー
ルドサイエンスの再統合と地域文化の創発」、国文研ユニット「人口減少地域に
おけるアーカイブズと歴史文化の再構築」

プログラム(予定)
14:00 開会・開催趣旨説明 川村清志氏(国立歴史民俗博物館)

14:15 原田和彦氏(長野市立博物館)
「令和元年台風19号災害と長野市立博物館の活動-ボランティアと博物館-」

14:40 大本敬久氏(愛媛県歴史文化博物館)
「西日本豪雨からの復興と地域文化の再構築」

15:05  泉田邦彦氏(石巻市博物館)
「博物館資料としての研究者アーカイブズ-中世史研究者大石直正旧蔵資料の現
状と課題-」

15:30  島立理子氏(千葉県立中央博物館)
「千葉県立中央博物館の画像資料の整理と公開」

16:10  ディスカッション
コーディネーター 河野未央氏(尼崎市立歴史博物館・あまがさきアーカイブズ)

17:00  閉会

参加申込み:開催前日までにhttps://forms.gle/SBh8RTUQC1U44xYg8 からお申
し込みください。

問い合わせ:日本アーカイブズ学会研究部会 jsaskenkyu2023★gmail.com(★を
「@」に変換してください。)

出典:日本アーカイブズ学会からのお知らせ(2024年1月5日号)

(小林)

■全国映画資料アーカイブサミット2024【1/26】

標記のイベントが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、映像産業振興機構のサイトをご参照ください。
https://www.vipo.or.jp/news/38302/
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主催 国立映画アーカイブ(令和5年度アーカイブ中核拠点形成モデル事業)
運営 特定非営利活動法人映像産業振興機構
日時 2024年1月26日(金)10:30~17:00(予定)オンライン開催
 Zoomシステムを使ったライブ配信での開催となります。お申込み後、メール
にて視聴のご案内をいたします。
 オンライン開催のため、ご自身で視聴できる環境をご用意ください。
定員 500名(事前登録制、先着順)
参加費 無料
申込締切 1月25日(木)17:00まで 定員に達し次第受付終了
プログラム
開会(10:30~10:40予定)
 事務局 挨拶 国立映画アーカイブ
第1部:報告
(10:40~10:50予定)
データベース「映画資料所在地情報検索システム(JFROL)」の新規連携
JFROLと調布市立図書館の映画資料データベースの連携
 事務局/佐藤 友則
第2部:報告(10:50~11:20予定)
映画資料をめぐる国立映画アーカイブの新たな取り組み
1.重複する映画資料の頒布事業
 宮本 法明(国立映画アーカイブ研究員)
2.ウェブサイト「映画遺産─国立映画アーカイブ映画資料ポータル─」の開設
 岡田 秀則(国立映画アーカイブ主任研究員)
休憩 10分
第3部:報告(11:30~12:00予定)
映画資料展─2023年現地報告
1.甲斐荘楠音の全貌 絵画、演劇、映画を越境する個性(会場:京都国立近
代美術館、東京ステーションギャラリー)
 登壇者:山口 記弘(東映株式会社・経営戦略部フェロー)
2.娯楽映画の黄金時代・日欧映画交流(会場:インスティトゥト・セルバンテ
ス東京)
 登壇者:ダニエル・アギラル(映画史研究家、翻訳家)
3.「日本アニメーションの父」政岡憲三とアニメーションの現在(会場:帝
京大学総合博物館)
 登壇者:堀越 峰之(学芸員)
休憩 60分
第4部:セミナー(13:00~14:15予定)
映画資料と著作権~文化的活用とデジタルアーカイブをめぐって
 五常総合法律事務所 パートナー弁護士 数藤 雅彦
休憩 15分
第5部:セミナー(14:30~15:20予定)
映画資料最前線─映画館文化発掘の試み
1.かつてそこに映画館があった-「消えた映画館の記憶」について
 澤田 佳佑(サイト「消えた映画館の記憶」管理人)
2.鳥取県の映画文化研究-映画資料が語る地方の映画文化史
 佐々木 友輔(鳥取大学地域学部准教授)、杵島 和泉(鳥取大学地域学部)
休憩 10分
第6部:シンポジウム(15:30~16:45予定)
映画資料アーカイブと地域連携─その可能性を探る
パネリスト :
 小津安二郎松阪記念館│岩岡 太郎(研究員)
 茅ヶ崎ゆかりの人物館│加藤 厚子(運営アドバイザー)
 羽島市映画資料館│近藤 良一(相談役)
 神戸映画資料館│田中 晋平(研究員)
モデレーター:
 国立映画アーカイブ│岡田 秀則(主任研究員)
事業説明/閉会(16:45~17:00予定)
 事務局
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(小林)

■写真保存センター委員会セミナー「一歩進んだ画像保存術、プロが勧める
NAS活用法」【1/24】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、日本写真家協会のサイトをご参照ください。
https://www.jps.gr.jp/hozon_seminar2023/
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日 時:2024年1月24日(水)14:00~16:00
場 所:JCIIビル6階会議室 及び オンライン予定 
 オンライン同時配信予定(会員のみ)
講 師:写真保存センター委員会 高村達 井上六郎
 Synology社担当者(予定)
会 費:正会員は無料、非会員は500円。
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(小林)

■令和5年度女性アーカイブ研修【1/11】

標記の研修会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、国立女性教育会館のサイトをご参照ください。
https://www.nwec.go.jp/event/training/archive2023.html
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主 催 独立行政法人国立女性教育会館
日 時 令和6年1月11日(木)10:30~16:45(Zoomミー
ティングによるライブ配信)
 下記期間中、当日の録画をオンデマンド配信(YouTube、参加者限定公開)
します。
 令和6年1月18日(木)~令和6年2月18日(日)
内 容
オリエンテーション  10:30-10:35
「女性の歴史を残す-昭和のくらし博物館の取り組みから」10:35-11:35
 講師:小泉和子氏(昭和のくらし博物館館長)
アーカイブと著作権  13:15-14:30
 講師:早稲田祐美子氏(東京六本木法律特許事務所弁護士)
アーカイブ実践報告 1:大阪男女いきいき財団  14:45-15:15
 講師:沢田 薫氏(大阪男女いきいき財団)
アーカイブ実践報告 2:新潟女性史クラブ  15:15-15:45
 講師:塩沢啓子氏(新潟女性史クラブ)
オンライン情報交換会(ライブ配信・希望者のみ)  15:45-16:45
参加費 無料(通信料は御自身の負担となります。)
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(小林)

■令和5年度東日本大震災アーカイブシンポジウム「震災遺産と地域文化の継
承を目指して」【1/8】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、国立国会図書館のサイトをご参照ください。
https://kn.ndl.go.jp/static/2023/11/171
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日時 2024年1月8日(月曜・祝日) 13時00分から16時00
分まで
(開場:12時30分)
場所 東北大学災害科学国際研究所 多目的ホール
(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)
主催 東北大学災害科学国際研究所・国立国会図書館
後援 デジタルアーカイブ学会
開催方法 有観客による開催のほか、会場の映像をウェブ
会議システム(Zoom)を用いて事前登録者に対して同時配信します。
ただし、新型コロナウイルス感染症の状況により、オンライン開催のみへの変
更があり得ます。
募集人数 会場120名、オンライン300名
(先着順。定員に達した時点で申込受付を終了します。 )
参加費 無料
プログラム(敬称略)
開会の挨拶
 東北大学災害科学国際研究所所長 栗山 進一
趣旨説明
 東北大学災害科学国際研究所教授 今村 文彦
事例報告
「震災後収集資料の整理・活用における現状と課題」
 大熊町教育委員会 教育総務課 副主任学芸員 苧坪 祐樹
「とみおかアーカイブ・ミュージアムの歴史資料と震災遺産の保存活用」
 富岡町教育委員会 生涯学習課 課長補佐 三瓶 秀文
「震災遺構浪江町立請戸小学校が伝えたいこと、今後の課題について」
 浪江町教育委員会事務局 生涯学習課 社会教育係 主査 渡邊 祐典
「双葉町における震災資料保全の取り組みについて」
 双葉町総務課長 兼 秘書広報課長 橋本 靖治
進捗報告
「これからのアーカイブに望むこと─ポータルサイト「ひなぎく」の経験か
ら─」
 国立国会図書館電子情報部主任司書 井上 佐知子
「震災アーカイブの意義について─みちのく震録伝の経験から─」
 東北大学災害科学国際研究所准教授 柴山 明寛
パネルディスカッション
「震災遺産と地域文化の継承を目指すなかでの課題について」
 進行:柴山 明寛
 パネリスト:上記報告者全員
閉会の挨拶
 国立国会図書館電子情報部主任司書 井上 佐知子
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(小林)

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